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のこくずまき・エサまき・紙ロール敷き 1台3役! 【当社オリジナル】のこくず&エサマッキーGo!
畜産農家の希望をカタチに 【当社オリジナル】石灰水散布機 マッキーGo!
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お客様の声

(有)源新農場 高橋社長(青森県三田郡)
2026.03.24
以前は、2人がかりで8つの鶏舎を回るのに、合計で4時間もかかっていました。 導入前は、まず動噴やタンクを運び、さらにホースを持つ人や巻く人も必要で、どうしても人手がかかっていました。 ところが、この散布機を導入してからは、準備から段取りまで1人だけでこなせるようになりました。 実際の散布作業も、1つの鶏舎につきわずか5分で終わってしまうので、作業スピードが劇的に上がっています。 また、ノズルの向きを上に変えられるので、ニップルや給餌機、さらには中空の消毒まで殺菌剤を散布できるのが本当に助かっています。 私の農場には2階建ての鶏舎があり、機械が直接入れない場所もあるのですが、40メートルのホースを付けて手散布もできるように加工してもらいました。 現場の状況に合わせて柔軟に対応してもらえる点も、非常に心強いです。
石灰水散布機 マッキーGo!
合同会社OKファーム 代表社員小川様 (長崎県南島原市)
2026.03.24
私の農場では、のこくずではなく「もみがら」を撒くのにエサマッキーGOを活用しています。 使ってみてまず驚いたのは、作業がとにかく早くて、しかも1人で楽にできてしまうことです。 機械を使うと非常に均等に撒くことができるので、無駄がありません。 そのおかげで、冬場でもみがらの使用量を20%も削減することができました。 この様子なら、夏場には25%ほどの削減も見込めそうで、コストを抑える面でもかなり期待しています。
のこくず&エサマッキーGo!
株式会社永友ファーム 永友社長 (宮崎県都城市)
2026.03.18
【10万羽鶏舎の場合】 これまで3人がかりで行っていた石灰水の散布が、今ではたった1人でできるようになりました。 人手が必要な作業が1人で完結するので、なんといっても非常に助かっています。 乾くのも早くて、ほとんどの場合、翌日にはもう中に入って作業を進められます。 空舎の期間が限られている時などは、このスピード感が本当にありがたいですね。 この機械は石灰水だけでなく、殺菌剤の散布にも使えます。 ノズルを上に向ければ、給餌機やニップルなどの高い場所までしっかり散布できるので、1台で何役もこなしてくれて助かっています。
石灰水散布機 マッキーGo!
株式会社瀬戸山養鶏 瀬戸山社長 (宮崎県小林市)
2026.03.18
【8万羽ジャンボ鶏舎の場合】 8万羽の鶏舎では、のこくずの使用量が22立米で済むようになりました。 作業時間は2人で、朝8時から14時ごろには終わります。 導入前は4人がかりで2日間かかっていたため、合計で32時間分もの手間が必要でした。 それが今では、2人で作業してわずか12時間分(1人6時間×2名)で完了します。 1回の作業で、なんと20時間分もの労働時間を減らすことができています。 仮に時給1,100円で計算すると、1回の散布だけで22,000円の人件費削減になります。 年に5.5回転させる場合、この1鶏舎だけで年間121,000円もの経費を抑えられる計算です。 人件費に直結するこの効率化は、経営面でも本当に助かっています。 【5.5万羽ジャンボ鶏舎の場合】 5.5万羽の鶏舎では、なんと1人だけで、朝8時から12時ごろにはのこくず撒きが終わってしまいます。 使う量も18立米で済み、導入してから使うのこくずの量そのものが少なくなりました。 さらに、紙ロールを敷きながらの餌撒きも1人でこなせるので、人手不足の解消にもつながり、本当に助かっています。
のこくず&エサマッキーGo!
株式会社久都みやざき 黒木社長様(宮崎県西都市)
2026.02.26
今まで一万羽舎の石灰散布には準備に2人で2時間かかっていました。マッキーGo導入後、準備は1人で約15分で済んでしまいます。さらに今まで80kg使用して石灰も20kgで足りるようになりました。時間的にもコスト的にも非常に助かっています。
石灰水散布機 マッキーGo!

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